ここでは、背中に乗っています。この時には、必ず背骨の上ではなく、背筋の上にのることが大切です。骨に対して急激な圧を加えると、骨が折れてしまうなど、大きな事故につながる可能性があります。十分注意しておこなってください。サロンでは、天井付近に棒が通してある場合もありますが、自宅には通常ありませんね。何かにつかまりながら行うと安定します。
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